リーフレットとパンフレットの使い分け

劇団のパンフレット 印刷も順調に終わり、現在はパンフレットに関しては何も依頼がな
い状態ですが、どうしても街を歩いていてもパンフレットに目が行ってしまうようになり
ましたね。
どんなパンフレットが作られているのか、自分でパンフレット 印刷を行ってみて興味が
出てきてしまたんでしょうね。

もちろんパンフレットだけでなくリーフレットのような少しサイズが小さい物なども多い
ですよね。
こういう小さい物は簡単に持っていって貰える大きさですので、自分から手に取って持っ
ていってほしいと考えた場合にはパンフレットよりもリーフレットのほうが良いのかもし
れません。

情報量を多くしたい場合には大きさ的にもパンフレットのほうが良いかもしれません。
こういう使い分けなども大事ですよね。
どういったシーンでどのように見て貰うものなのかを考えたら、どちらが良いか決められ
ると思います。

パンフレットはテーブルなどに置いたり、椅子に座ってゆっくり読める環境などの場合が
良くて、リーフレットは小さいことから、立って歩きながらでも見れますからそういうシ
ーンを想像するとイベント会場や遊園地などにも良いですよね。

リーフレットとパンフレットの使い分けを考えてみましょう。

新年度が変わったら

4月から新しい年度が始まりますね。
しかし学校が9月から始まる案なども一部出ていますね。
そうなると必然的に新卒で会社に入社する人も9月になる人も出てくるということでしょ
うか。

会社のパンフレット 印刷自体は就職活動が始まる前には済ませているでしょうけど、1
年に2回も就職活動の時期があることになると少し、パンフレット 印刷も考えなければ
ならないかもしれませんね。

9月を新年度にすると海外と同じようになって良いという意見と、今まで続けてきたのを
急に変えるのは反対という意見が分かれているようで、必ずしも実現するとは言えません
けどね。

海外に留学したい、留学生を受け入れたいという場合や、海外の学生を日本の会社に迎え
たいとなってきた場合には、世界的に多い9月を新年度にするほうが、何かと都合が良い
かもしれません。

海外の優秀な学生をほしいと思っている企業は、海外に目を向けてビジネス展開している
会社ほど多いですし、これからはグローバルな視点で考えていかないといけないというこ
ともあります。

もちろん私には、グローバルな視点と言っても今のところあまり関係ない話ですけど(笑)
パンフレット 印刷を考えた時に必要な枚数を必要な時までに揃えるという視点では、こ
ういったことも考えておかないといけませんね。

印刷代を前払いで出来る会社ですか?

パンフレット 印刷は印刷屋さんが指定するデザインデータを用意して依頼する形になりますが、基本的に個人や初めて取引する場合は、ほとんどがお金は前払いです。
意外と企業で多いのが、請求書を末締めで翌月払いにしているところが、大きくなればなるほど多いような気がします。

そうなると敬遠する印刷会社さんも出てきて、本当はもっと安く作れるのに支払いに融通が効かないなんてこともあったりします。
余程名の売れている大手企業などだったら注文数も多く、売上アップに繋がると踏んでなんとかそういった支払いにも応じてくれたりもするようですが、中小、個人となると難しいですよね。

しかし、いつの時代もキャッシュで即日に支払ができる体制というのは強く、後払いといと最終的には支払額も多いものしか使えないなんてこともあるんです。
パンフレットなどを印刷する会社もやっぱり資金繰りを考えれば、先に支払いをしてくれるところと仕事がしたいと考えるはずですので、会社の決まりが後払いしか駄目なんてことを言わずに、仕組み自体を考え直すことで経費削減にも繋がったりするものです。

そういう機動力を発揮できない会社だと、なかなか業績アップというのも難しいかもしれませんよ。
是非、経営している方は仕組みを考え直すことも検討してみて下さい。

やっぱり日々勉強

パンフレットを作るにしてもデザインをするにしても、結局のところいろいろな素材が必要になります。

例えば写真であったり、イラストであったり、飾りの部分であったりなどそういったものを一から作っていくとなかなか大変で、日々作りだめみたいなことをしておくといざという時に便利だと思います。

今は素材を無料で提供しているところもありますが、中には商用は不可としているところが多いですから、パンフレットに使おうと思ったらお金を払わないといけませんよね。

そしてそれだけの予算があるところならいいですけど、予算を抑えめにしたい場合には自分で作った素材から使い回しが出来ることで値段を安く作れるわけです。
パンフレット 印刷をしたときに綺麗に魅せるには、やはり相応のソフトが必要になってくるので素人には敷居が高くなってしまいますが、練習の意味も込めていろいろ作ってみることでデザイン力もあがっていくと思います。

日々勉強ですね。
プロの方も日々勉強していかないといけないようなことを言っていましたし、私みたいな素人に毛が生えた程度はまだまだ勉強していかないといけないと思っています。
パンフレット印刷をフリーでも普通にやっていける実力をつけれるように頑張ってますよ。

ドキドキなパンフレット

前回書いた楽しみになるようなパンフレット印刷の記事でも書いたのですが、ドラマを見ていて
先がどうなるかわからないドキドキ感があるものは、次回を楽しみに待つといったことを
書きましたが、まさしく先月最終回をむかえた家政婦のミタは視聴率が凄かったですね。

最近のドラマで40%を超えるなんてことはほぼありえなかったので、ニュースでも
報じられるといった異例の結果でしたね。

2000年以降で40%を超えたドラマというのはビューティフルライフ依頼の
快挙なんだそうですよ。

昨今はテレビ離れが叫ばれていましたが、やっぱり先がどうなるんだろう?
というドラマの内容は相当テレビにくぎ付けになった人が多かったのかもしれませんね。

ドキドキ感は大事なことです。

福袋も中身が何が入っているんだろうというドキドキ感から売れますよね。

パンフレットではなかなか、こういったドキドキ感を出すのは難しいかもしれませんが
見習うべき点はあるのではないでしょうか。

やっぱりなんでも先が見えてしまうとツマラナイと思うものです。

劇団のパンフレット印刷はそういった意味では途中までドキドキ感を煽るように
あらすじなどを盛り込めたので作りやすいというのがあったかもしれませんね。

楽しみになるようなパンフレット

劇団のパンフレット 印刷を行った私ですが、このパンフレットデザインは私ですが印刷
はちゃんとしたところで格安なところでお願いしているせいか、非常に出来が良くて自分
で自分をほめてあげたいという気分になります。

パンフレットに必要な要素はその内容によりますが、どれだけそのものが良く魅せられる
かにあると思います。
もちろん正確に伝える必要がありますが、映画の宣伝に使われる良いとこ取りのCMにも
似たようなものを感じます。

特に今回は劇団のパンフレット印刷というものだったので内容のあらすじであったり、
そこからどうなるんだろう?というドキドキ感を煽るように作ったつもりです。
最近ドラマを見ていて思うのですが、先の展開が読めないものは次週はどうなるんだろう
という気持ちになり、次回を楽しみにしてしまいます。
あまりにも先が読めてしまうのは見ていて次週を楽しみにすることがないので、結局見逃
してしまい、見るのを辞めてしまうなんてことも……

そういったどうなるのかが読めない作りというのも必要な要素なんだと思います。
そして盛り上がるシーンの写真を挿入してみたり、良いところをどんどんアピールするこ
とで見てみたいと思ってくれるのではないでしょうか。

劇団のパンフ完成

前回劇団用パンフレットの印刷を依頼を受けて、2点ほど候補を作ったところどちらも捨
てがたいということで結論が伸びています。
デザインした私としてはどちらも渾身の出来なので悩んでくれることはうれしい限りです。
あとはパンフレットを印刷して出来上がるのが早いので、その期間だけを考えて選んでくれれば問題ありませんね。

これをきっかけにデザインの仕事で生きていこうなんては思っていませんが、結構好きな
仕事であることには変わりがありません。
劇団をきっかけに他の仕事も紹介とかで請け負えればやっていけそう(笑)

まあ、そんな甘い世界ではないと思いますので、それはさておき劇団のパンフレットのデ
ザインが終わったので今は、以前からすこしづつやっているホームページの制作をちょっ
とづつ勉強しながら行っています。
便利なソフトはあるものの、いまいちよくわからないのがHTMLとかCSSとかのホー
ムページを構成している言語ですが、すこしづつやっていけばなんとかなりますよね。
もちろん本も数冊買ってデザインしながら、こうしたいときはどうすればいいだろう?と
本を開きながら作っています。
これが慣れてくればホームページ制作も簡単に作れるようになるんでしょうね。

劇団のパンフレット依頼が来ました

パンフレットの印刷をいろいろ考えているうちに、前回言っていた友人の劇団からオファ
ーが来ました。
予算は今回もあまりかけられないので、安い女の私に依頼が来たわけです……

まあ、そういったことは置いておいて、前回からいろいろ妄想、イメージしていたのでだ
いたいのデザインは考えてあるのです。
もちろん前に書いたフィルムチックなのも候補のひとつです。
そして今回は写真をセピア色、もしくは白黒にして掲載してみようと考えています。
そんなこともあって今度衣装を着てもらって写真撮影を行おうと思うのですが、色合いを
上手くだせるかは写真の腕ではなくフォトショップの腕前です(笑)
ようは撮った写真をいかによく魅せるかということで写真を加工するわけですね。
もちろん劇団のみんなの顔をいい男、いい女にするような加工はやりませんよ。
友人だけはどうしてもと頼まれたらやってあげないこともないですけどね。

さて冗談を書いている場合ではないですよね。
以前にお願いされたときから他の依頼などもあって腕をあげているはずですので、デザイ
ンをきっちりと仕上げて2点ほど候補を作りあげたいと考えています。
そして印刷は前からお願している格安の印刷会社で対応も早いので、私の制作が早ければ
パンフレットの印刷ももの凄く早く出来上がるはずです。

パンフレットの依頼待ち

パンフレット印刷では、いろいろと勉強になることが多かったのですが、最近はパンフレットの
依頼もこないので、前回お話ししたホームページの勉強をしているのですが、結構簡単に
作れるソフトとは言っても、デザインとはちょっと使い勝手が違いますね。

もちろん中身はHTMLという言語の羅列なので、パッと見は
いまいちわからないのですが(汗)

でも、友人の入っている劇団が新しい公演を考えているそうなので、
その時はまたよろしくと言われているのです。

なのでちょっとでも前のパンフレットを超えられるようなものを作りたいと思い、
パンフレットについて勉強しているところでもあるんです。

劇団の公演の宣伝でもあるので、目的としては集客ですよね。

公演の内容に興味をそそられるような内容じゃないといけないと思うので、今回は公演の
あらすじみたいなものをチラっと魅せるような感じにしたいと考えています。

映画の予告編みたいないいとこ取りで掲載出来たらなんても考えているので、
背景はフイルムチックな感じが良いかもとか考えてます。

でもね。

まだ依頼されていないので、ただ単に考えているだけの段階なんですけどね(笑)

依頼されたときに何個かすぐにでも提案できるようにしておこうとは思ってます。

パンフレットの素材をホームページで

パンフレット印刷で最近凝っているのが細かい素材作りですが、素材に時間をかけていると中々時間がたつのが早い気もします。

でも、こういったことが好きなので、一日一個作ったら1年で365個にもなりますよね。

まあ、そんなに作っても使い道がなくては意味がないんですけどね。

そこでちょっと勉強してみようかなと思ったのが、ホームページ作り!

パンフレットとホームページって似てるところもあると思いませんか?

まあ、ホームページならもっと詳細な情報を掲載することも可能ですけどね。

そして印刷するのとは違って、修正したいと思えばすぐに修正できることを考えれば結構
使い勝手があるのでは?

そう考えたのです。

もちろん最初は親の居酒屋のホームページを作る前に、自分でいろいろ試して綺麗なものを
作れるようになったら実際に親のところも考えようかなと思ってる訳ですけどね。

ということで目標は作り置きした素材をアップ出来る素材屋的なサイトにしようと考えています。

もちろん無料で配布しようと思ってますよ。

プロでは無いですからね(笑)

まあ、ちょっとホームページを簡単に作れるというソフトを買ってそこから始めようと思います。

出来てもここでは公開しませんよはずかしいですからね(笑)